教えの配置・育成のポイント
演目担当と一緒にトレーニングして演目ゲージを貯め、演目稽古で演目Lvを上げ、ジュニア級末・クラシック級末・シニア級10月の3回で5つの演目すべてがそれぞれLv3・Lv5・Lv6に届けば大成功。
教え伝受
スピード
スタミナ
パワー
根性
賢さジュニア級 3ターン目









ジュニア級 夏合宿前









第1回進捗発表会後













クラシック級 夏合宿前













第2回進捗発表会後



















シニア級 夏合宿前



















転成
第1回進捗発表会後
- 特化の教え + 得意率の教え得意率 +50、演目稽古の友情ボーナス +10%
- 研鑽の教え + 絆の教え演目稽古でメイン基礎能力の獲得量 +15%、合宿中はその演目の編成サポートカードが追加で1人現れる
第2回進捗発表会後
- 協力の教え + 体力の教え演目稽古の体力消費 −15%
- 両道の教え + ヒントの教えヒント発生率 +80%、演目稽古のヒント +1
- 不屈の教え + 助力の教え友情非発生時のトレーニング効果 +20%、演目稽古で「助力の支え」(3回までトレーニング効果 +5%)
やること
- SSR吾妻を編成する:演目Lvの上限が上がり、お出かけで最も低い演目のLvが直接+1される。
- スピードの演目稽古は出たらすぐ行う。残すとスピードのサポートカード2枚がスピードトレーニングに固定される。
- クラシック級からは根性の演目ゲージが最大になっても演目稽古をしない。目標レースで貯まるゲージがすべて他の演目に回る。
- 演目稽古は、その演目の友情トレーニング+他のサポートカード1枚以上のときに行うのが理想。
やらないこと
- お休みと目標外のレースは控える:どちらも最も低い演目のゲージが+1されるだけ。
- 演目稽古を同時に3つ以上残さない(根性を除く)。サポートカードがそれぞれのトレーニングに固定されてしまう。
- ゲージが4の演目で友情トレーニング2人を踏まない。あふれた分は無駄になる。


